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6月7日、三鷹にある横河武蔵野グラウンドにて、春季オープン戦の対横河武蔵野アトラスターズ戦がおこなわれました。
ジュビロは津高選手、中園選手が初先発、そして若手中心のメンバー編成。与えられた少ないチャンスを掴み、春にやってきたことを全て出し切りたいと臨んだ試合は、人工芝グラウンドという普段と違う環境の中でキックオフをむかえました。。
写真:前半13分、マッコイド選手のトライ |
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三角選手のゴールキックは確実に成功し得点を重ねます 力強く押し込むフォワード
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前半、ジュビロがマッコイド選手の連続トライ、三角選手のゴールキックで14−0とリードするものの、横河が1本返し14−7。
36分、社会人初先発の中園選手がトライをあげ、越村選手のゴールキックも決まり21−7としてハーフタイムへ。
後半、一進一退の攻防が続く中、ジュビロは北川選手と三角選手のトライ。対する横川も2本トライを上げ、得点をみれば互角の戦い。若手にとって、いい経験となった試合の最終スコアは33−21でジュビロが勝利。
これで春季オープン戦は2勝1敗。本日も、多くの笑顔を見ることができ、お会いした皆様。ありがとうございました! |
後半は五郎丸選手が登場。
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力を入れてきたスクラム。北川選手、朴選手、境川選手のフロントロー
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辻井選手の突破
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今シーズンのトップリーグ昇格組、横河武蔵野アトラスターズ |
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レフリーをはじめマッチオフィシャルの皆様、お疲れ様でした
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試合後の円陣。ここからまた次へ向けスタートが切られます |